お灸の適応疾患

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お灸の適応疾患

一部ですが、適応疾患名を記載します。

東洋医学は病名のつかない症状も得意としていますので、どんなことでもどうぞご相談下さい。

 

 

神経痛、自律神経失調症、頭痛、めまい、不眠 関節炎、神経痛、腰痛、腱鞘炎、高血圧、動悸、咳、気管支喘息、風邪および予防、胃の病気、大腸の病気、自己免疫疾患、頻尿、眼精疲労、耳鳴り、口内炎、皮膚炎、アトピー、ニキビ、更年期障害、乳汁分泌不全、つわり、不妊症、逆子、子宮筋腫、月経異常、冷え性、夜泣き、疳の虫、夜驚、虚弱体質の改善、術後の体力低下、イライラ、体がだるい

 

☆妊娠を希望し顕微鏡受精を受ける方は、3か月前に来院していただくと妊娠率に良い効果が期待できます

健康な方でも健康維持のために、月1回程度のお灸をお勧めします