子供の病気

胎児期からの心がけ

 

子供が精神的にも身体的にも健康に育ってほしいと、誰もが願っています。

実は、胎児期、お母さんのお腹の中に入っている時期から、子供への影響があります。

お母さんが不安だったら、胎児も不安

あ母さんに冷えがあったら、胎児も寒い

お母さんが疲れていたら、胎児も元気がない

お母さんが病めば、胎児も病む

おお母さんが笑ったら、胎児も笑う

​お母さんが嬉しければ、胎児も嬉しい

お母さんが安定していれば、胎児も安定する

お子さんの健康のためにも、妊婦からお灸、漢方をお勧めします。

​癇癪 自閉症 ADHD  学習障害

原因がまだわかっていない為、なんの治療も受けていないか、安定剤を服用している状態だと思います。

これらの症状には証に合った治療をしますが、どこまで改善されるかは、治療をしてみないと分かりません。

時間もかかると思うので焦らず治療を進めていきます。

虚弱体質

子供はエネルギーの塊なので疲れ知らずですが、虚弱体質の子供はやる気がない、食が細い、風邪を引きやすい、胃腸が弱い、すぐに下痢をする、性格が大人しい、性格に個性がない、性格が時にひねくれている、などの症状があります。

​お母さんからの栄養がきちんと届いていなかった事も原因だと思います。

​証によって漢方薬は違いますので、一度ご相談ください。

その他の症状

 

いろいろな病名を書きましたが、本来の東洋医学治療は病名ではありません。

どんな症状でも是非一度ご相談ください。